波立つ風と詩
 
Roのこととか独り言。

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6段目

通勤帰りに立寄っていた有隣堂が現在、改装しているため少し遠出しないと新刊にありつけなくなった今日この頃。

◆さらに・・・続編
 『疾走する思春期のパラベラム-デイドリーム-』
  著者:深見 真
  出版社:エンターブレイン

:この節/章区切りはほんと読みやすい…が、目次がないんですよね。



■いよいよシリーズ完結編   (2007.9.13 読了)
 扉の外Ⅲ:土橋真二郎 [電撃文庫]

:ラストで強引に(次回に)繋げた感あった本編をどうするのか気になるところ。前回が完結編でも良かった気がするけどね(・・;) あと、絵師の件で少し話題になってた。そー言われればそんな画風だ。



◆そろそろ新刊かな、と思ったらありました
 『“文学少女”と慟哭の巡礼者(バルミエール)』
  著者:野村美月
  絵師:竹岡美穂
  出版社:エンターブレイン

:全7巻だそうです。。。しかし絵師の人、『黄昏色の詠使い』で忙しいはずなのになんか余裕を感じさせる。大阪の某ソフト会社みたいなスピードなのは、なぜ?



■Ⅰは相当数、売れたそうで。。。(2007.9.5 読了)
* 夜想譚グリモアリスⅡ『堕天使の旋律は飽くなき』
  著者:海冬レイジ
  出版社:富士見ミステリー文庫


◆第一巻で完結じゃなかったのかΣ
* 僕たちのパラドクス2(Acacia 1429)
  著者:厚木隼
  出版社:富士見ミステリー文庫

:なんか話が違う、思ったけど。。。確かにこの手のものを続編シリーズ化するとその方向性しかないですね(いまさら



□神種-シェンシード-:渡辺仙州 [GA文庫]
 (2007.9.12 読了)

:棚下にあったので、つい手に取ってそのままレジへ。



Sep.8(Sat)11:55 | Trackback(0) | Comment(0) | 本棚 | Admin

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